証券会社別nisa比較

sbi証券でnisa口座を開設しよう

少額投資非課税口座として話題のnisa口座ですが、sbi証券では現在nisa口座の開設を募集しています。

 

 

 

これからnisa口座を開設しようと思っている方には、sbi証券がとてもおすすめです。

 

 

まずsbi証券でnisa口座を開設するメリットとして、商品ラインナップが充実しているということが挙げられます。

 

 

 

国内株式取引では、証券会社業界最低水準の取り引き手数料を実現しているほか、
国内ETFや話題のREIT、ETN、ミニ株を扱っているうえに、sbi証券なら夜間でも取り引きすることができますので、
昼間は仕事や家事で忙しいという方でも投資にチャレンジすることができるでしょう。

 

 

 

また、投資信託においては約1300本のラインナップ、
外国株式においては大手のネット証券で最多となる9ヵ国の株式を取り扱っているなどのメリットもあります。

 

 

 

ちなみに、sbi証券が取り扱っている外国株式は、
アメリカ、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシアです。

 

 

 

発展著しいアジア諸国の株式を取り引きできるという点は、
sbi証券でnisa口座を開設する大きなメリットといえるのではないでしょうか。

 

 

 

現在、sbi証券では新たにnisa口座を開設した方を対象に、豪華賞品プレゼントキャンペーンを実施しています。

 

 

 

sbi証券でnisa口座を開設すると、
毎月30名様にA賞としてJTB旅行券10万円分、
Amazonポイント10万円分、宝くじ10万円分のいずれかが、毎月2000名様にB賞としてコーチのオリジナルグラス5個セットが、
毎月23000名様にコーチのオリジナルステンレスボトルが抽選で当たるキャンペーンとなっていますので、ぜひご応募ください。

 

 

 

ちなみに、コーチのオリジナルグラスとオリジナルステンレスボトルは非売品となっています。

 

 

 

もちろん、すでにsbi証券でnisa口座を開設している方も、応募可能です。

 

 

 

ただし、豪華プレゼントキャンペーンは2013年の9月30日までとなっています。

 

 

キャンペーンへの応募には住民票などの必要書類をsbi証券に郵送しなければなりません。

 

 

nisa口座開設を申し込みしたあと、sbi証券から提出書類が郵送されてきますので、住民票と一緒に返送してください。

 

 

キャンペーン対象となるのは2013年9月30日にsbi証券で届いた分のみとなっています。

 

 

9月30日以上に到着した分はキャンペーン対象外となってしまうため、早めに応募したほうが良いでしょう。


「nisaには口座開設が必須です」

nisaを利用するためには、専用の口座を開設しなければなりません。

 

nisa専用口座の開設募集はすでにスタートしていますので、節税対策をしたいという方は早めに申し込しめておくと良いでしょう。

 

nisaの専用口座は、証券会社や銀行などの金融機関で開設することができます。

 

すべての金融機関がnisa専用口座を扱っているというわけではありませんが、大手の金融機関ならほぼすべてがnisa専用口座を取り扱っていますので、ぜひチェックしてみてください。

 

ただし、nisa専用の口座は誰でも開設できるというわけではありません。

 

nisa専用口座を開設することができるのは、制度がスタートする2014年1月1日時点で満20歳以上の成人となっています。

 

投資にチャレンジしているほとんどの方は満20歳異常だと思いますので、特に気にする必要はないでしょう。

 

また、nisa専用の口座は1人1つまでです。

 

現在のところ、1人でnisa専用口座を2つ以上開設することはできません。

 

ただ、最近は1人で複数のnisa専用口座の開設を認めても良いのではないか、という動きも出てきているようです。

 

複数口座を開設できるかどうかについては現時点で知る由もありませんが、基本的には1人1口座として捉えておいたほうが良いでしょう。

 

nisa口座を開設することができる期間は、5年間までとなっています。

 

nisa制度は2023年までで終了する予定ですので、2020年にnisa口座を開設した場合は3年しか利用することができません。

 

したがって、はやめに口座を開設しておいたほうが、より節税対策になるといえるでしょう。

 

また、nisa専用口座の非課税投資枠には上限額が設定されています。

 

毎年100万円まで、5年間で最大500万円までとなっており、翌年への繰り越しは認められていませんので、ご注意ください。

 

nisa口座を開設するためには、住民票の写しが必要です。

 

nisa制度が始まる平成25年1月1日時点の住所が記載されている住民票の写しが必要となりますが、特に平成25年1月1日以降に引っ越しする予定がある方は、住所変更の手続きを忘れずに行っておきましょう。

 

さらに、金融機関によっては住民票の写しとは別に本人確認書類の提出を求めています。

 

運転免許証や健康保険証、パスポートなど身分証として使用できるものなら何でも構いませんので、事前に準備しておくとスムーズに口座を開設することができます。

 

 


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